途中で仕事を止めることに抵抗する隊員もいる。しかし、長期戦を戦うためには、短期的な感情に流されず、しっかり疲労をコントロールしなければならない。隊員にとって、休養することは、頑張ることと同じ、いやそれ以上に必要な「仕事」なのだ。
(yellowblogからリブログ)

おおつね この前、脳波を測りながらプロの調香師について調べるテレビ番組があったんです。おならの臭いがする薬を一般の人に嗅がせると、脳の感情の嫌がる部分が反応する。調香師に嗅がせると、おならの臭いであることはわかるけど、「うわっ嫌だ」っていう気持ちにはならないという特徴があったらしいんです。それと同じで「ああ、おならの臭いだな」って思うように、感情やデコレーションの部分を取り除いて、「煽りの文章を書いてるんだな、この人は」と読むことができるんじゃないかなって思った。



僕みたいな読み方は全然おすすめしない。でも何でそうなったのかって考えると、人が本気になってるところが見たいんですよ。本気の逆は何かというと、「こういうふうに書けば、みんな釣れてくれるだろう」っていう小手先のテクニックで書いてるブログとか。わざといじめられてる子ネコの話を入れたり、学校でのいじめ問題を盛り込んだり。そういうのはどうでもいいから、本気を書いてよって思う。

(tamejirouからリブログ)
『Grand Theft Auto』や『Call of Duty』シリーズのリリースと犯罪発生率には一定の関係性も見られており、両シリーズ発売後には最大三ヶ月ほど犯罪率が低下する傾向にある
(f5r6i5d1a3yからリブログ)
昔大学のサークルで「どんな会話にも使える返し」を研究したことがあって、最終的に同率一位を獲得したのが「人生みたいだね」と「それをぶち破るのがロックだ」だった。
(mashiro0701からリブログ)
さよならって言葉が、「左様ならば 仕方ない」っていう言葉から来ていると聞いた時の滾りっぷりが凄まじくて。さよならってつまり別れを惜しむ別れの言葉なんですよねこれ。できることならいつか会いたいと願っている、未練の混じった別れの言葉。たまらない。
(mashiro0701からリブログ)
つらくて何をしたらよいかわからないときの最善策は、「いまできることをやる」というシンプルな方法で、嵐が去るのをただじっと待つことです。
(hkitagoからリブログ)

「それが三時半頃だっただろうか。それからは寝床で横になったまま、小声でゆっくりと会話をしてくれた。お互いの仕事のこと、家族のこと、今迄の結婚生活のこと、なんでもない雑談、etc.…

結婚生活も長くなり、激しくお互いに衝突する日も、こんな優しさに包まれる日も、私達は幾度も経験してきた。今日もきっとそんな沢山の日常の中の一日なんだろう。」

(himmelkeiからリブログ)
抽象化する力が不足している人は、創作するものが、人真似になるだろう。自然にそうなってしまう。それは、まだ具体的なものに囚われている証拠で、自分が目指すものが、充分に抽象化されていないことを示唆している。
(yellowblogからリブログ)
趣味の近い人をかき集めているはずのtwittreのTLでもやっぱり趣味あわねーな感があるのは不気味の谷に落ちてるせいなのだろうか。 趣味の近い人同士ほど趣味の違いに敏感になる
(yellowblogからリブログ)
かつてあンなに好きだったものが、あまりピンとこなくなり興味を失う事がある。それに費やした時間やお金を考えると唖然とするが、それは自分が次の段階へ上がったのだと喜ぶ事なのだ。無駄が人生を豊かにする事は多い。皮肉な事に、この世で大して役に立たないものが、最も楽しいものだったりする。
(ryusoulからリブログ)