「他人の痛みが理解できる」って人より、「他人の痛みが理解できない事を理解している」人の方がよっぽど信用に値するよ。
(yellowblogからリブログ)

変わるという決断がかっこいいとも、変わらないと言う決断が消極的とも
思わない。

成功事例が変化であれば「変わるすごさ」といわれ、成功事例が不変であ
れば「変わらない強さ」といわれる。

一番変わらないのは当事者ではない人のいう「評価が変わりやすい」とい
う事である。

(gkojayからリブログ)

バケツ一杯に対し、洗濯用柔軟剤を5・6滴水の中に垂らしていきます。

洗濯用柔軟剤をバケツに入れたら拭き掃除用タオルをバケツに入れます。

水を含ませたタオルを絞ります。この時、写真のようにタオルをしっかりと固く絞るのがポイントです。

固く絞ったタオルを使って、普段通りに拭き掃除をしてみてください。すると・・・

この間は3日でホコリが溜まっていましたが・・・柔軟剤を数滴入れた水でいつもと同じように拭き掃除をしただけで・・・どうですか?この違い!!全然違いますよね。柔軟剤には衣類に使われる「静電気防止効果」の成分が含まれています。その成分の働きによって、ホコリが付きにくくなっているようです。この方法はプロの掃除屋も使っています。

(nemoiからリブログ)
PTAが不必要だと言っているのではありません。
私の知っている限りでは年間1000万を越える予算を扱わなければならないPTA。責任も使命もあります。子どもたちの部活動や図書などの備品を充実させる大切な役目もありますし、教師や生徒たちの支援のために、すべきことは山ほどあるのです(しばしば、会議のための会議みたいな不必要なこともたくさんありますが)。しかしそれを、一部の人の善意と犠牲と半強制的な押し付けによって運営する時代では、もうないということです。

子どもの卒業とともにようやくPTA生活から縁が切れた私が、あくまでも無責任に提唱したいのは、地域拡充型のPTAと、役員の有給化です。

現役の保護者、卒業生OBまたはその保護者、地域の住民、そして現場の教師の四者からなる機関を設立する(いわゆるPTCA)。教師以外はすべて、PTA予算の中からパートの時給程度の賃金を保証する。そうすることで参加できるようになる人がいるかもしれません。
また、毎年入れ替えになる従来の執行部と違って、同じ人が長く担当することによって、五年、十年単位の視野を持った、効率的で実りあるPTAのあり方を示していけると思うのです。

最大の問題は、数百万程度の賃金をあらたにどう捻出するかと、プロ集団化した一部の人が、PTAを私物化する場合の弊害です。

とにかく早くなんらかの対策を打たないと、PTAが崩壊する時期はもうすぐ来てしまいます。

PTAというのは毎年人がごっそり入れ替わります。毎年、同じようなところでつまづき、あたふたします。その結果として、過去に先輩たちが試行錯誤のすえに残したマニュアルどおりにやるのが一番効率的ということになり、新しさの全然ない、魅力のない作業になりかねません。
PTAに関わっているとき、私は冗談で、「PTA代行業って始めたら、流行ると思わない? 役員になったけど、どうしても出られない保護者になりすまして、プロの代行業者が出席するの」と言ったことがあります。出席者全員、子どもたちとは何の関係もない代行業者であったりしたら、笑えます。
クラシフィアラ・ブルゴグロッサという寄生虫は、魚のキリフィッシュが社交嫌いになるような神経外科手術を施す。寄生された魚は仲間と群れなくなり、鳥に捕食されやすくなるのだ。
(theemitterからリブログ)
「他人の立場・考え・気持ち」を考えることが優先する文化習慣・慣習をもつ「やさしい」社会は「個人の自由」と相反する
Twitter / gamayauber01 (via odakin)
(yellowblogからリブログ)
赤ん坊は自分の行動を理解していない。ただ反応が欲しいだけなんだ。もし赤ん坊が音を立てたことで両親が部屋に駆け込んで来たら、それをポジティブな反応として受け止めてしまう。もっとその反応が欲しいから、更に大きな音を出すようになってしまうんだ。崖から突き落とすというのは最大限の反応なので、システムをデザインし直す必要性に気付いたんだよ。